2022年04月20日
長野マラソン2022
4/17、3年ぶりに開催された長野マラソン2022に参戦してきた

満を持しての、今年初フルマラソン!!
昨年末から膝痛に悩まされ、調整に遅れが出そうでしたが、地道に筋トレしたりして頑張って、何とか大会1か月半前からはまともに走れるようになり、TRCハーフマラソンや、常願寺川マラソンを調整にあてさせてもらいながら、万全の態勢で臨みました
当日は快晴!
ただ朝はかなり冷えており、昼にかけて気温が10℃以上上昇する予報!
なので、スタート前の寒さ対策に使い捨てれる100均グッズを準備し、後半の暑さ対策にウォーターローディングなど両方をしてました。
長野には前日入りして、まずは受付!
検温などはパスして緊張する関門、コロナウィルスの抗原検査
鼻の奥をぐりぐりやって、緊張の15分後・・・

無事にクリアー!!
これでスタートラインに立てると、心の中でちょっとガッツポーズ
そして、宿に戻って信州そばでカーボローディングして就寝。
朝は、5時に起きて、すぐに餅などを食し、6時20分ごろの電車に乗って会場入りしました。

スタートは、8時20分で、1時間以上あったが、すぐにアップをはじめ、準備を進め用を足し、整列。
今回はBブロックだったが、いい位置を取れ、何気に横には有名ランチューバーのまるお製作所さんらもいた
スタート前までは動的ストレッチをして、体を温め、そしてカウントダウンが始まりついにスタート!!
序盤は抑える作戦!
4分20秒/kmほどで入り、7kmぐらいはではそこから上がっても4分15秒/kmぐらいの気持ちで刻む。
多少アップダウンもあったので、オーバーペースになる時もあったが、冷静に走れた
そして、10km辺りから後ろからの圧が着て、Cブロックから来たサブ3ペーサー集団が迫ってきた!
このペーサーさんもランチューバーで、前日の動画では4分13秒/kmで進むと言っていた。
本当は、15km過ぎぐらいで吸収されればよいなと思っていたが、意外と早く来て、しばらく前を走っていたが、13kmぐらいで集団に入って引っ張ってもらう決意をした!
集団に入ると、ペースを気にせずに進めて良かったが、やはり給水は慎重に行う必要があり、なるべく左端に寄っていたが、17km過ぎのMウェーブ敷地内では右にあったり、また一気にみんな詰めてくるので、少しスピードに緩急をつける必要があり、それはストレスに感じることもあった
それでも、ハーフは、1時間29分38秒ほどで通過し、その後も順調。
キツさも暑さも感じずに進めたが、30km過ぎていつものパターンが始まってきた・・・
ふくらはぎがピクピクし出したので、攣り止めや、ミネラル剤を急いで投入。
そしてフォームも変えながら、ふくらはぎにかかる負担を抑えていきましたが、一向に収まらず、、、、
そして、ついに35kmで限界が着て、あとは攣らない様に走るのが精いっぱいで、サブ3集団はあっという間に消えていった・・・・
この後、足が戻ることを信じたが、やはり戻らず、結局いつものパターンで終盤ちょっとだけ取り戻して、何とかゴール!!

3時間3分台。
一応、セカンドベストで公認レースではベストタイムでしたが、悔しく不甲斐ないレースでした。。。。
これで、6レース連続同じパターン
学習能力0で、1ミリも成長していませんでした。。。。
はぁ、もう本当に何とかするしかないですね。
死ぬ気でやらないとだめだな、足りなすぎる。 今回も多分スピード持久力なく、筋肉が耐え切れなかったのでしょうね。 もっと足にストレスかけて鍛えないと!
ちなみに、最近一緒に走っているサブ3を目指す集団の仲間は、無事にサブ3達成!

レース後は、プチ祝勝会&私の反省会でした、、、、

本当は、全員で気持ちよく祝杯にしたかったのに申し訳ない。
ただ、長野マラソンの方は、制限時間5時間ということもありレベルも高く、運営もスムーズで純粋に走ることを楽しむのには、最高の大会でした。
来年にリベンジを誓いたいと思ってます!!!


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満を持しての、今年初フルマラソン!!
昨年末から膝痛に悩まされ、調整に遅れが出そうでしたが、地道に筋トレしたりして頑張って、何とか大会1か月半前からはまともに走れるようになり、TRCハーフマラソンや、常願寺川マラソンを調整にあてさせてもらいながら、万全の態勢で臨みました

当日は快晴!
ただ朝はかなり冷えており、昼にかけて気温が10℃以上上昇する予報!
なので、スタート前の寒さ対策に使い捨てれる100均グッズを準備し、後半の暑さ対策にウォーターローディングなど両方をしてました。
長野には前日入りして、まずは受付!
検温などはパスして緊張する関門、コロナウィルスの抗原検査

鼻の奥をぐりぐりやって、緊張の15分後・・・
無事にクリアー!!
これでスタートラインに立てると、心の中でちょっとガッツポーズ

そして、宿に戻って信州そばでカーボローディングして就寝。
朝は、5時に起きて、すぐに餅などを食し、6時20分ごろの電車に乗って会場入りしました。
スタートは、8時20分で、1時間以上あったが、すぐにアップをはじめ、準備を進め用を足し、整列。
今回はBブロックだったが、いい位置を取れ、何気に横には有名ランチューバーのまるお製作所さんらもいた

スタート前までは動的ストレッチをして、体を温め、そしてカウントダウンが始まりついにスタート!!
序盤は抑える作戦!
4分20秒/kmほどで入り、7kmぐらいはではそこから上がっても4分15秒/kmぐらいの気持ちで刻む。
多少アップダウンもあったので、オーバーペースになる時もあったが、冷静に走れた

そして、10km辺りから後ろからの圧が着て、Cブロックから来たサブ3ペーサー集団が迫ってきた!
このペーサーさんもランチューバーで、前日の動画では4分13秒/kmで進むと言っていた。
本当は、15km過ぎぐらいで吸収されればよいなと思っていたが、意外と早く来て、しばらく前を走っていたが、13kmぐらいで集団に入って引っ張ってもらう決意をした!
集団に入ると、ペースを気にせずに進めて良かったが、やはり給水は慎重に行う必要があり、なるべく左端に寄っていたが、17km過ぎのMウェーブ敷地内では右にあったり、また一気にみんな詰めてくるので、少しスピードに緩急をつける必要があり、それはストレスに感じることもあった

それでも、ハーフは、1時間29分38秒ほどで通過し、その後も順調。
キツさも暑さも感じずに進めたが、30km過ぎていつものパターンが始まってきた・・・

ふくらはぎがピクピクし出したので、攣り止めや、ミネラル剤を急いで投入。
そしてフォームも変えながら、ふくらはぎにかかる負担を抑えていきましたが、一向に収まらず、、、、
そして、ついに35kmで限界が着て、あとは攣らない様に走るのが精いっぱいで、サブ3集団はあっという間に消えていった・・・・
この後、足が戻ることを信じたが、やはり戻らず、結局いつものパターンで終盤ちょっとだけ取り戻して、何とかゴール!!

3時間3分台。
一応、セカンドベストで公認レースではベストタイムでしたが、悔しく不甲斐ないレースでした。。。。

これで、6レース連続同じパターン

学習能力0で、1ミリも成長していませんでした。。。。
はぁ、もう本当に何とかするしかないですね。
死ぬ気でやらないとだめだな、足りなすぎる。 今回も多分スピード持久力なく、筋肉が耐え切れなかったのでしょうね。 もっと足にストレスかけて鍛えないと!
ちなみに、最近一緒に走っているサブ3を目指す集団の仲間は、無事にサブ3達成!

レース後は、プチ祝勝会&私の反省会でした、、、、
本当は、全員で気持ちよく祝杯にしたかったのに申し訳ない。
ただ、長野マラソンの方は、制限時間5時間ということもありレベルも高く、運営もスムーズで純粋に走ることを楽しむのには、最高の大会でした。
来年にリベンジを誓いたいと思ってます!!!

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この記事へのコメント
ナイキよりアシックスの方がいいですか?
Posted by あんま at 2022年05月02日 14:40
→あんまさん
御観覧&コメントありがとうございます。
ナイキとアシックスの差ですが、一長一短ですね
私のアシックスは、メタスピードのエッジで、カーボンは入っているが、そのまで厚底では無い。 その分なのかナイキのヴェイパーフライの方がスピード出ましたね。ただ、メタスピードのスカイだと厚底なのでどうかですが⁉️
メタスピードは、左右ブレ少なく安定感はありました。そのブレを抑えることがフルの後半足吊りに有効かと思い、長野ではメタスピード投入したんですが、それ以前の問題でしたね
私的には、ハーフ以下はナイキのヴェイパーフライ。フルは、アシックスのメタスピード エッジ って感じですね
御観覧&コメントありがとうございます。
ナイキとアシックスの差ですが、一長一短ですね
私のアシックスは、メタスピードのエッジで、カーボンは入っているが、そのまで厚底では無い。 その分なのかナイキのヴェイパーフライの方がスピード出ましたね。ただ、メタスピードのスカイだと厚底なのでどうかですが⁉️
メタスピードは、左右ブレ少なく安定感はありました。そのブレを抑えることがフルの後半足吊りに有効かと思い、長野ではメタスピード投入したんですが、それ以前の問題でしたね
私的には、ハーフ以下はナイキのヴェイパーフライ。フルは、アシックスのメタスピード エッジ って感じですね
Posted by hero at 2022年05月03日 08:53
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